大阪でも話題の小陰唇の縮小手術を受けた後の実際の効果や、ダウンタイム、アフターケアなど気になる問題をピックアップしていきます。

どのような効果があるのか

手術をした後は

切開手術の後は、3日間程度は出血が続く場合があるでしょう。通常の手術用の糸で縫合した場合は、術後10日前後でクリニックに通院して、抜糸を行なう必要があります。ただし、体内に吸収される糸を手術で使う場合と、レーザー治療の場合は抜糸の必要はありません。

ダウンタイムは

女性にとってデリケートゾーンでもある小陰唇の縮小手術後は、しっかりとダウンタイムを設けてケアしていきましょう。クリニックからの指導を正しく守りながら日常生活を送っていきます。性行為や激しいスポーツは、手術から1ヶ月は避けることが大切です。

アフターケアは

切開手術後の数日間は生理用ナプキンなどを使って出血のケアをしていきます。また個人差はありますが、腫れが続く人もいるため患部を刺激しないように注意していきましょう。出血が多いなど異変を感じたら、すぐに診察を受けるようにします。

キレイになって大満足

左右の形が違っていたり、色が黒くなっていたことで悩んでいた人は、術後にそうした悩みからスッキリ解放されます。キレイな仕上がりで理想の小陰唇になったことで、女性らしさが自然とアップする効果が期待できるようです。

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